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男の人の顔に放尿

モデルをやってる大学の同級生に誘われて、
一回だけ怪しいバイトをしたことがある。

DSC_0206.jpg


男の人の顔に放尿するっていうバイトで、誰にも
いえないけど、ちょっと快感だった。
ケイが私に声をかけてきたのは、私の外見が注文通りだったかららしい。
垢抜けなくて、マジメそうで、おとなしい感じで。
臆病だけど、実は、エッチなことにも興味があって・・・。


連れていかれたホテルの一室で、私はセーラー服を着せられて、
髪をおさげにされた上、黒縁の伊達メガネをかけることになった。
鏡に映った自分は、まるでコントかAVの中の女学生。


パンティがみえそうなくらい短い丈のスカートがいやらしくて、
セーラー服の胸のところがおっぱいでぱつぱつになっちゃってる。
ケイはセクシーなキャミソール姿だった。


赤と黒のレースが大人っぽくて、ガーターベルトと
スケスケのストッキングがすっごいいやらしい。


無駄な贅肉なんて全然ないスレンダーなスタイルなのに、
おっぱいはけっこうなボリュームがあって、うらやましい・・・。


「思ったより、かわいくなったね。エロくていいよ。」


ケイはセーラー服姿の私をみると、にやっと笑った。


そのまま、ケイに手を取られて、続き部屋に
なった隣の部屋に向かう。


革張りのソファーにお金持ちそうな男の人が何人も
座っていて、私達をじっとみていた。


チャイナドレス姿の女の子や体操着とブルマ姿にコスプレした女の子が
男の人のお膝にのったり、テーブルに両手をついて、おしりを男の人の顔に
押し付けたりしている。
あまりに刺激的な光景に、私は棒立ちになってしまった。


「ほら、大丈夫だから、おいでよ。最後まではしないから、平気だって。」


ケイはにこにこと愛想を振りまきながら、私を歩かせて、
スーツ姿の男の人に引き渡した。
色黒でハンサムだけど、仕事ができそうな感じでちょっと怖い。


隣の男の人と早くもディープキスしているケイには助けて
もらえそうもないし、私は覚悟を決めて、男の人に話しかけた。


「こ、こんにちは・・・。」


「こんにちは。ユリちゃんは、このバイト、はじめてなんだよね?」


いきなり両手を握られて、体をびくっと震わせてしまう。


「男への免疫がなさそうでいいよね。処女?」


まるで血液型は何型?ってきくみたいに、男の人が気さくにきいてきた。


ハタチこえてるのに、処女とか恥ずかしかったけど、
ウソをついてもバレそうなので、素直に頷く。


「やっぱり処女か。うん、そうだろうと思った。」


男の人は機嫌がよさそうに、大きな声で笑った。


「じゃ、さっそくだけど、パンティ脱いで。
恥ずかしいなら、俺が脱がしてあげるけど。」


脱がされるよりは自分で脱いだ方がマシなので、
私はゆっくりとパンティを下ろした。
男の人はソファーに寝そべって、顔のところに跨るようにいった。


普通におまんこをみられるだけでも恥ずかしいのに、顔の上に跨る
なんてムリ!ってためらっていたら、ぐいっと手を引かれて、強引に
のせられた。


「暗くてよくみえないから、スカート持ち上げて。」


自分の手でスカートをまくりあげて、おまんこをみられるのは、
ものすごく恥ずかしくて、顔が真っ赤になった。


「処女のおまんこはやっぱりいいニオイがするね。若返りそうだよ。」


ふんふんとおまんこのニオイを嗅がれて、羞恥で体が熱くなってくる。


「俺がこうやって腰を支えていてあげるから、おしっこしてみて。」


ウエストのところを両手でがっちりと掴まれて、顔の上で
おしっこするように命令されてしまった。


放尿とかありえないし、聞き違いかなって硬直してたら、
おまんこをぺろって舐められちゃった。


くすぐったさと気持ちよさで、体が飛び上がっちゃって、でも、
両手で腰を掴まれているから、あんまり逃げられなくて、さらに
おまんこをクンニされる。


「おしっこ!放尿してほしいんだよ。もしかして、放尿するのもはじめてなの?」


「ほ、放尿なんて、できません!」


クンニしながら、放尿を要求してくるなんて、どんな変態
なんだって呆れながら、私は放尿を拒否した。


「放尿してくれないなら、バイト代払えないよ?みんなしてるんだし、
おしっこするくらい、いいじゃない。」


そういわれて顔をあげると、他の女の子達は放尿したり、
フェラチオしたり、バックでちんぽを入れられてあえいだりしていた。


「俺は君にフェラチオさせたり、処女を奪ったりしないからさ。
せめて放尿だけはしてくれよ。」


ちゅぱちゅぱとおまんこを吸われているうちに、
ちょっとおしっこしたくなってきてしまった。


放尿するだけで許してもらえるなら、
仕方ないかなって気になってきて、


「わかりました・・・。放尿します・・・。」


おまんこから力を抜いて、思い切って放尿した。


じょろろろって、思ったよりいっぱいおしっこが出て、
勢いよく男の人の顔を汚した。


男の人は私が放尿したおしっこを口で受け止めているみたいで、
ごくごくと普通に飲んでる。


おしっこが止まっても、舌でぺろぺろときれいにするように舐められて、
このままセックスしてもいいかなって思っちゃった。


なのに、男の人は私が放尿しただけで満足したみたいで、
あっさりとお金をくれて解放されて・・・。


他の女の子みたいに、もっとエッチなことしたいなって思いながら、
自分からいう勇気はなくて、家に帰ってから何回もオナニーした。
今でも、あのとき勇気を出して、


「私にもいやらしいことしてください!」


っていえてたら、なんて後悔してる。


放尿しただけであんなに興奮できたんだから、
きっともっと気持ちよくなれたんだろうな・・・。

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